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  • [ 2016/01/09 ]学会・講演会など
    「中国・四国空中花粉研究会誌に掲載」
    「中国・四国空中花粉研究会誌に掲載」 「中国・四国空中花粉研究会誌に掲載」
     
    中国・四国空中花粉研究会誌 第26号(2015.12)に掲載されました。

    (論文)
    「初期療法の認知度・満足度と花粉の情報の利用に関するアンケート調査」
    岡田啓司、豊田芳彦、石田制利、清水秀樹、宮野良隆、難波弘行

    「中国・四国における2016年のヒノキ科(スギ属・ヒノキ属)花粉飛散数の予測」
    檜垣義光、樋口宜寿、岡田啓司、板野久実子
  • [ 2015/07/06 ]学会・講演会など
    「第1回 日本医薬品安全性学会」
    「第1回 日本医薬品安全性学会」 「第1回 日本医薬品安全性学会」
     
    第1回「日本医薬品安全性学会」に、実行委員として、参加いたしました。

    【日時】2015年7月4日(土)~5日(日)
    【場所】福山大学 宮地茂記念館(広島県福山市)
    【評議員、実行委員、座長(一般講演)】 岡田 啓司

    本学会は、医薬品がもつ主作用main effectsと有害作用という「光と影」を上手に操り(操薬)、如何にして「影」の部分を少なくするかを追求し、医薬品の安全性の向上を目指すものです。医薬品安全性学は、薬理学、薬物動態学、免疫学および分子生物学が基礎学問になりますが、その課題は医薬品の有害事象の解析、医薬品の有害作用の回避と軽減、医薬品有害反応の現状と動態の分析、医薬品安全性情報の収集と提供、医薬品の安全性に向けた医療機関の取り組み方など枚挙に遑がありません。
     そこで、第1回日本医薬品安全性学会学術大会では、広島県の福山市で開催し、現在問題となっている医薬品の安全性に関する多くのテーマについて多角的な視点から問題提起し、様々な職種や立場から考案し合い、医療機関に有用な指針を与えて医薬品の安全性の向上に寄与し、メインテーマである『医薬品有害事象0(ゼロ)への挑戦の第一歩』にしたいと考えています。

    ~第1回 日本医薬品安全性学会学術大会 会長 宇野 勝次先生のあいさつより~

    第1回日本安全性学会 日程表.pdf[146 KB]

  • [ 2014/07/12 ]学会・講演会など
    「日本花粉学会 会誌に論文掲載」
    「日本花粉学会 会誌に論文掲載」 「日本花粉学会 会誌に論文掲載」
     
    平成26年 日本花粉学会誌6月号に掲載されました。

    【表題】初期療法におけるスギ花粉症患者の治療コストと治療満足度
    Prophylactic treatment for Japanese cedar pollinosis:medical costs and satisfaction level among patients

    【氏名】岡田啓司、豊田芳彦、石田制利、清水秀樹(以上アプコ株式会社)、宮野 良隆(みやの耳鼻咽喉科)、山口 巧難波弘行(以上松山大学薬学部臨床薬学教育研究センター)

    【要約】スギ花粉症患者における初期療法に関して、2011年の大量飛散年における花粉飛散状況と受診状況および受診時の症状を調査するとともに、無症状で初期療法目的に受診された群「初期療法実施群;無症状」、症状が少し出た状態で受診された群「初期療法;症状少し」および、症状がひどく出た状態で受診された群「初期療法未実施群」の3群間での、治療コストと治療満足度を比較検討した。
    初期療法は有効な治療法であるが、無症状で「花粉飛散予測日」を基準として受診した場合は、実際の飛散開始日とのずれが生じる可能性があり、2011年では、治療期間が長くなり治療コストの高騰というデメリットが明らかとなった。

    【結論】初期療法のうち、「初期療法実施群;症状少し」は、「花粉飛散予測日」に左右されず、治療コストと満足度のバランスが最もよく、費用対効果が優れている事が統計学的に証明された。

    【今後】
    この結果を踏まえ、初期療法を効果的に行う手段として、2014年から尾道において、少量飛散時期からの飛散メール配信を始めました。その時の自分の症状と花粉飛散状況を判断して、スギ花粉シーズンをうまく過ごしていただければと思います。

    原著論文 日本花粉学会雑誌 2014.6 治療コスト.pdf[16293 KB]

  • [ 2014/01/21 ]学会・講演会など
    「学校薬剤師」
    小学6年生3クラスを対象に、「薬物乱用防止教室」の授業を行いました。
    【日時】2014年1月21日(火)Am
    【場所】尾道市立栗原小学校
    【内容】①おくすりの正しい使い方、②アンチドーピング、③薬物乱用防止
    【学校薬剤師】平田和正
  • [ 2014/01/12 ]学会・講演会など
    「市民講演/平成26年中四国花粉研究会 幹事会・総会」
    平成26年中国四国花粉研究会 幹事会・総会
    市民公開講座

    広島県は、昨年より少ないが、過去10年平均の1.1~1.5倍程度、飛散開始日は2/15~2/20の予想です。

    アプコ東尾道薬局での観測データが10年蓄積しました。
    よって、尾道での予想花粉飛散数は、2391個~3261個と予想されます。

    【日時】2014年1月12日(日)
    【会場】(香川県)サンポートホール高松 17F会議室
    【演者・演題】「2014年春の花粉飛散と気象の予想について」一般財団法人日本気象協会 気象予報士 樋口宜寿氏
    【演者・演題】「スギ花粉と気管支ぜんそく」矢掛町国民健康保険病院 病院事業管理者 名部誠先生
    【演者・演題】「花粉症治療」小林耳鼻科醫院院長 小林英治先生

    【役員】会計監査役に岡田啓司。2013年より継続。
  • [ 2013/09/02 ]学会・講演会など
    「第54回 日本花粉学会」
    「第54回 日本花粉学会」 「第54回 日本花粉学会」
     
    「第54回 日本花粉学会」
    「第54回日本花粉学会」にてポスター発表を行いました。
    また、大会運営委員として参加いたしました。

    【日時】2013年8月31日(土)~9月1日(日)
    【会場】 (愛媛県)松山大学
    【発表者】岡田啓司
    【ポスター発表】初期療法における医療経済の観点からの検討
    The cost of medicine and the level of satisfaction among patients with Japanese cedar pollinosis who have undergone prophylactic treatment.


  • [ 2013/02/27 ]学会・講演会など
    「学校薬剤師」
    小学6年生4クラスを対象に、「薬物乱用防止教室」の授業を行いました。
    【日時】2013年2月25日(月)Am
    【場所】尾道市立栗原小学校
    【内容】①日常の薬の使い方 ②アンチドーピングについて ③薬物乱用について
    【学校薬剤師】平田和正
  • [ 2013/02/23 ]学会・講演会など
    「日本花粉学会 会誌に論文掲載」
    「日本花粉学会 会誌に論文掲載」 「日本花粉学会 会誌に論文掲載」
     
    平成25年 日本花粉学会誌2月号に掲載されました。

    【表題】スギ花粉症患者の生活態度および薬物治療に関するアンケート調査
    Medication and lifestyles of patients affected by Japanese Cedar pollinosis an investigation

    【氏名】岡田啓司、豊田芳彦、石田制利、清水秀樹(以上アプコ株式会社)、岡本和憲(岡本耳鼻咽喉科・小児科クリニック)、久我正明(くが耳鼻咽喉科)、難波弘行(松山大学薬学部医療薬学教育センター臨床薬学)

    【要約】愛媛県における16年間の花粉飛散の推移を調査するとともに、患者における花粉対策、情報収集、OTC購入状況に関する調査を行った。特に、医師から薬が処方されているにもかかわらず、スギ花粉症患者の約26%が何らかのOTC医薬品を購入している状況が明らかとなった。OTC医薬品に求める患者心理を踏まえたオーダーメイドの花粉症治療が望まれる。薬剤師は、OTC医薬品の選択や間違った使用法の是正、受診勧告を行うことが求められる。

    学術資料 日本花粉学会雑誌 2012.12 治療アンケート.pdf[438 KB]

  • [ 2013/01/20 ]学会・講演会など
    「市民講演/平成25年中四国花粉研究会 幹事会・総会」
    平成25年中国四国花粉研究会 幹事会・総会
    市民公開講座

    広島県は、昨年の2倍程度、10年平均よりやや多い程度、飛散開始日は2/15前後の予想です。

    【日時】2013年1月20日(日)
    【会場】(香川県)サンポートホール高松 6F61会議室
    【演者・演題】「2013年春の花粉飛散と気象の予想について」財団法人日本気象協会 関西支社 樋口宜寿氏
    【演者・演題】「スギ花粉と気管支ぜんそく」矢掛町国民健康保険病院 病院事業管理者 名部誠先生
    【演者・演題】「2013年の花粉治療戦略」綾川長国民健康保険 陶病院 睡眠呼吸障害センター長兼耳鼻咽喉科・アレルギー科医長 小林隆一先生

    なお、2013年より会計監査役に岡田啓司就任しました。
  • [ 2012/03/31 ]学会・講演会など
    「日本薬学会 132年会」
    「日本薬学会 132年会」 「日本薬学会 132年会」
     
    「日本薬学会 132年会」
    「日本薬学会 132年会」にて、ポスター発表を行いました。
    【日時】2012年3月28日(水)~31日(土)
    【会場】 (北海道)北海道大学
    【発表者】〇岡田啓司、宮野良隆医師、難波弘行教授ほか
    【ポスター発表】スギ花粉症における初期療法の有用性に関する検討
     Studies on efficacy in early seasonal treatment of Japanese cedar pollinosis

    ①スギ花粉症における初期療法の認知度、有用性調査。②2011年の症状別の受診状況、負担金、処方内容、満足度を比較調査。③2011年の花粉飛散状況と、受診状況の比較調査を行い、初期療法の有用性と、受診タイミングの検討結果を発表しました。

    【謝辞】
    声をかけてくださいました諸先生方、ご指導・ご鞭撻頂きました諸先生方、アンケートご協力頂きました患者様、アプコスタッフの皆様ありがとうございました。

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