ホーム > お知らせ
お知らせ一覧
-
[ 2026/02/06 ]

お詫び【2026年アプコの花粉情報メール配信サービスを中止いたします】
メール配信サービスをご利用いただきありがとうございます。
メール配信が登録者全員に届いていない事を確認し、精査したところ、スパムメールの攻撃を受けたことが判明しました。このスパムメールは、登録者に感染するものではなく、大量のメールが弊社に登録されることにより、弊社からの花粉情報メール配信の上限を超え、登録者全員にメールが届かないという結果になっています。
これの精査・解消に時間を要することから、今年のメール配信を中止する事といたしました。ご利用していただいている方、新規登録してくださった方には大変申し訳ございません。簡便な登録方法で2016年から開始しましたが、メールサービス受信継続の意思を確認する事も含めて、スパムメール回避のための登録方法を再構築した後、改めて案内メールをいたします。
なお、アプコ薬局では、ポールンロボ(スギ・ヒノキといった花粉種を特定するものではないですが、飛散量がリアルタイムで確認できる)も設置しましたので、下記URLもご利用していただければと思います。https://weathernews.jp/pollen/hiroshima/34205/
長文となりましたが、今年の花粉症症状が少しでも軽く済むことを祈っております。
アプコ東尾道薬局一同(責任者:岡田)
-
[ 2026/01/18 ]

「広島県災害薬事コーディネーター」の委嘱広島県災害薬事コーディネーターに、弊社2名(串田、岡田)が委嘱されました。
(以下、厚労省通知文書より引用)
災害薬事コーディネーターとは、災害時に、都道府県並びに保健所及び市町村が行う保健医療活動における薬事に関する課題解決のため、都道府県が設置する保健医療福祉調整本部並びに保健所及び市町村における保健医療活動の調整等を担う本部において、被災地の医薬品等や薬剤師及び薬事・衛生面に関する情報の把握やマッチング等を行うことを目的として、都道府県において任命された薬剤師をいう。
都道府県の保健医療福祉調整本部に配置される者を都道府県災害薬事コーディネーター、保健所又は市町村における保健医療福祉活動の調整等を担う本部に配置される薬剤師を地域災害薬事コーディネーターと呼称する。(以下、特別の記載がない限り、「災害薬事コーディネーター」とは「都道府県災害薬事コーディネーター」及び「地域災害薬事コーディネーター」のいずれも該当するものとする。)
災害薬事コーディネーターは、平常時から当該都道府県における薬事・衛生提供体制に精通しており、専門的な研修を受け、災害対応を担う関係機関等と連携を構築している者が望ましい。
【委嘱期間】2026年1月18日~2028年1月17日(3年間)
【該当者】串田慎也、岡田啓司 -
[ 2026/01/07 ]

「お祓い」
アプコグループ4社「お祓い」を受け、一年の繁栄と健康を祈願しました。
【場所】尾道 「大山寺」
【参加者】清水秀樹、岡田啓司、豊田芳彦、清水皓一 -
[ 2026/01/01 ]

「アプコのスギ・ヒノキ飛散状況メール配信13年目」アプコのスギ・ヒノキ花粉飛散情報メール配信サービスの登録者に2026年の配信案内をしました。
2014年に開始して13年目を迎えます。ご利用いただきありがとうございます。
2026年の広島県のスギ花粉飛散予測が、日本気象協会より発表されております。飛散飛散予測の全国図にある尾道地区は、弊社のデータを提供しております。
花粉症は、患者さん自身に治療参加していただきたい疾患です。日々の飛散量に応じて、不定期で飛散情報を配信いたしますので、軽症の間に受診し、初期療法や予防対策に役立てていただければと思います。病院が混雑する前に、相談や初期療法処方をしていただいておくことは非常に有効です。
メール配信は、2026年1月1日以降で、下記のタイミングで20回程度配信予定です。
①スギ花粉が少量 飛散した日(初飛散、少量飛散)
②スギ花粉が飛散を開始した日(予測では2月中旬頃)
③スギ花粉が大量に飛散した日
④スギ花粉が飛散を終了した日
⑤ヒノキ花粉が飛散開始した日
⑥ヒノキ花粉が飛散を終了した日
(毎日の花粉情報は、アプコ薬局グループのホームページをご覧ください)
文責:岡田啓司 -
[ 2026/01/01 ]

「新年のご挨拶」あけましておめでとうございます。
当アプコ薬局グループ一同、皆様の健康のお役にたてますよう努力してまいります。
本年もよろしくお願い申し上げます。
「アプコの原則」
1.お互いに尊厳と威厳をもって接し、働きやすい環境を作る。
2.事業運営上の不可欠な要素として多様性を積極的に受け入れる。
3.薬の調剤や投薬説明、患者様対応について、常に最高級のレベルを目指す。
4.患者様が心から満足するサービスを常に提供する。
5.地域社会や健康推進プログラム、研修、勉強会等に積極的に参加し、常に個人の向上を図る。
6.将来の繁栄には利益性が不可欠であることを認識する。 -
[ 2025/11/20 ]

「クリスマスイルミネーション 2025」
クリスマスイルミネーションを設置しました。
【点灯時間】11/19~12/25 17:00~21:00
【場所】アプコ東尾道薬局
-
[ 2025/10/07 ]

「2025年ヒノキ科花粉観測データ提供まとめ」毎年、1月から5月の花粉飛散シーズン中、花粉数の観測を行い、尾道市のデータとして、患者さんへのメール配信とともに、日本気象協会様及びNPO法人花粉情報協会佐橋先生にデータ提供を行っております。
今年も、スギ花粉前線として、日本花粉学会会誌に学術資料としてまとめられました。
【花粉観測地点】アプコ東尾道薬局
【担当責任者】 真田敦子(アプコ東尾道薬局 管理薬剤師)、岡田啓司 -
[ 2025/07/14 ]

「尾道新聞7/13掲載」
7/7から全国販売された「高栄養アイス」について、開発段階から実証販売までの関わり及び想いを、尾道新聞の稲田氏がまとめてくださいました。
-
[ 2025/07/07 ]

「栄養応援アイス、アプコ薬局で取扱い致します」TSアルフレッサ株式会社さんとチチヤス株式会社さんの共同開発商品である、「栄養応援アイス」をアプコ薬局の尾道・松永店舗で取り扱いをいたします。
開発段階から弊社代表の岡田が関わり、アプコUnity薬局において、2025年1月~3月までの実証販売(全国3か所)を行いました。
低栄養に対する医療用製品が苦手な方も少なくありません。飲めなくて、ご自宅にたくさん残ってしまう場合もありましたので、おいしく少しでも栄養を摂れるものが出来たらと現場の意見として関わってまいりました。
高栄養・高タンパク・高ビタミンDが含まれ、溶けにくい栄養応援アイスは、味もとてもおいしく、実証販売で提案した患者様からも大変好評です。低栄養の方だけではなく、急性期疾患で一時的に食欲がなくなった方や、食欲が落ちているお子様、アイスなら食べられるといった状態の方にも、是非様々な方に試していただきたいと思います。
アプコ薬局グループでは、下記の7店舗にて取り扱いを開始いたします。
アプコUnity薬局 尾道市平原
メディエント尾道西薬局 尾道市神田町
アプコセンター薬局 尾道市十四日元町
アプコ中央薬局 尾道市土堂
アプコ高須薬局 尾道市高須町
アプコ東尾道薬局 尾道市高須町
アプコ松永薬局 福山市松永町
250513製品パンフレット.pdf[1316 KB]
-
[ 2025/07/03 ]

「(一社)尾道薬剤師会 理事」7/3に尾道薬剤師会の総会が開催され、引き続き理事として2名継続が決定しました。
尾道薬剤師会は、保険薬局薬剤師、病院薬剤師、卸会社勤務薬剤師等、約130名の団体です。
医療機関、地域行政、小・中・高等学校等と連携し、お薬や健康に関する様々な活動を行っております。
【尾道薬剤師会 理事】串田慎也、岡田啓司
【任期】2年(2025.7~2027.7)

![]()
-
尾道エリア
-
福山エリア
-
東広島エリア
-
広島エリア








前へ
1|















