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お知らせ一覧
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[ 2025/04/01 ]

「客員共同研究員」引き続き、松山大学薬学部客員共同研究員となりました。
研究成果を実臨床に活かしていきたいと考えております。
【期間】2025.4.1~2026.3.31(2022.9.1~継続)
【研究室】医薬情報解析学研究室
【研究員】岡田啓司 -
[ 2025/04/01 ]

「尾道市医師会 尾道准看護学院 非常勤講師」尾道市准看護学院にて、引き続き薬理学の講義を受け持ちます。
【非常勤講師】岡田啓司(2013年~)
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[ 2025/03/02 ]

「広島県 災害薬事コーディネーター養成講座に参加」
広島県薬剤師会主催の、災害薬事コーディネーター養成講座に、尾道薬剤師会として弊社岡田が参加しました。
(以下、厚労省通知文書より引用)
災害薬事コーディネーターとは、災害時に、都道府県並びに保健所及び市町村が行う保健医療活動における薬事に関する課題解決のため、都道府県が設置する保健医療福祉調整本部並びに保健所及び市町村における保健医療活動の調整等を担う本部において、被災地の医薬品等や薬剤師及び薬事・衛生面に関する情報の把握やマッチング等を行うことを目的として、都道府県において任命された薬剤師をいう。
都道府県の保健医療福祉調整本部に配置される者を都道府県災害薬事コーディネーター、保健所又は市町村における保健医療福祉活動の調整等を担う本部に配置される薬剤師を地域災害薬事コーディネーターと呼称する。(以下、特別の記載がない限り、「災害薬事コーディネーター」とは「都道府県災害薬事コーディネーター」及び「地域災害薬事コーディネーター」のいずれも該当するものとする。)
災害薬事コーディネーターは、平常時から当該都道府県における薬事・衛生提供体制に精通しており、専門的な研修を受け、災害対応を担う関係機関等と連携を構築している者が望ましい。
【日時】2025年3月2日(日) 9:30~17:30
【場所】広島県薬剤師会会館
【参加者】岡田啓司、串田慎也(災害対策委員長) -
[ 2025/02/18 ]

「広島テレビの取材」2025年1月16日から、「高栄養(栄養補助食品)アイス」の実証販売を行っております。
本日、広島テレビさんのクルーが来局され、実際の販売風景及び取扱いの経緯・想いなどを取材を受けました。
高栄養アイスは、ティーエスアルフレッサ株式会社とチチヤス株式会社との共同開発商品です。
食欲のない方、アイスなら食べることができる方、栄養を取ることが求められる患者様などに、おいしく少量でも高栄養(高タンパク)のものを摂取していただきたいとの思いから、全国で3か所のみで行う実証販売をアプコUnity薬局にて行っております。
【取材日時】2025.2.18(火)9:00-10:00
【放送日時】2月27日(木)19:00~「テレビ派」にて
【本事業のコアメンバー】亀田、高橋、森数、余頃、横山、三島、岡田 -
[ 2025/02/17 ]

「薬学部6年制 実務実習」6年制実務実習として、学生1名を受け入れをしました。
【実習店舗】アプコ松永薬局
【実習期間】2025年2月17日~5月4日
【実務実習認定 指導薬剤師】平田和正 -
[ 2025/01/29 ]

「お祓い」アプコグループ5社「お祓い」を受け、一年の繁栄と健康を祈願しました。
【場所】尾道 「大山寺」
【参加者】清水秀樹、岡田啓司、豊田芳彦、清水皓一、河野昌浩 -
[ 2025/01/27 ]

「ピースウインズ・ジャパン様と連携協定締結」アプコ株式会社(アプコ薬局グループ)は、空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”を運営する特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン様と、2025年1日27日に連携協定を締結しました。
空飛ぶ搜索医療団“ARROWS”とは、大規模災害の被災地にいち早く駆けつけ、救助・救命活動を行う、医療を軸とした災害緊急支援プロジェクトです。
災害支援として、航空機やヘリコプター、船などの輸送手段を活かし、医師や看護師、レスキュー隊員、災害救助犬などの救助チームが国内外問わず被災地に赴いておられます。東日本大震災以降、ほぼ全ての国内大災害に出動し、多くの被災者の方々を支援される団体です。
その活動において、弊社の役割は、災害支援の初動のための薬剤の供給及び薬品管理を担います。
アプコ株式会社(アプコ薬局グループ)として、災害支援に関わります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
【連携協定締結日】2025.1.27 ニュース – 空飛ぶ捜索医療団(写真提供:ピースウインズ・ジャパン)
アプコ株式会社(アプコ薬局グループ) 代表 岡田啓司 -
[ 2025/01/25 ]

「安佐薬剤師会 ”在宅医療・介護連携推進事業” 多職種研修会の演者」安佐薬剤師会「在宅医療・介護連携推進事業」多職種研修会において、睡眠衛生指導及び睡眠フォローアップ連携事業について、JA尾道総合病院様とアプコUnity薬局での試みと連携構築までの裏話の演題で講演してまいりました。
【日時】2025.1.25(土)
【開催】ハイブリッド
【テーマ】薬-薬連携と多職種連携の融合を目指して
【講演タイトル1】明日からできる!多職種連携を活かした不眠、せん妄へのかかわりかたのコツ/JA尾道総合病院薬剤部長 別所千枝先生
【講演タイトル2】保険薬局での睡眠フォローアップ~実例と連携構築までの裏話~ /アプコ株式会社 代表取締役 岡田啓司 -
[ 2025/01/23 ]

「“ NEXT GENERATION研修会vol.6 ” 演者」本研修会は、医療薬学的知識と実践力の向上を目指し、地域の薬剤師同士の関係性を構築する事を目的に定期的に開催している研修会です。
アプコUnity薬局 主任の亀田理奈が演者として発表しました。
【日時】2025年1月23日(木)
【会場】WEB開催
【演者・演題】
1:「入院時持参薬の実際」
尾道市民病院 薬剤部主任 村上史承先生
2:「入院前薬剤関連情報提供書の実例」
アプコUnity薬局 主任 亀田理奈先生
3:「救急医療を支える薬剤師力~薬局・病院の連携で挑む~」
広島大学病院 薬剤部 薬剤主任 吉川博先生
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[ 2025/01/16 ]

「冷凍おかず(ムース食、やわらか食)、中国地方の薬局初取扱」
2025年1月16日から、冷凍おかず(ムース食、やわらか食)の販売を開始します。
入院中は点滴や食事など栄養管理されていても、退院して家に帰るとそうはいきません。やわらかい食事やムース食(ミキサーなどで調理)を作るのは大きな負担となります。
そういった患者様に、少しでも補助となるものは無いかと考え、中国地方の薬局では初めて取り扱いを行うことにいたしました。
夫々4種からお選びいただけますので、是非、お試しください。
販売店:アプコUnity薬局

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