ホーム > お知らせ
お知らせ一覧
-
[ 2024/12/24 ]

「アプコのスギ・ヒノキ飛散状況メール配信12年目」
アプコのスギ・ヒノキ花粉飛散情報メール配信サービスの登録者に2025年の配信案内をしました。
2014年に開始して12年目を迎えます。ご利用いただきありがとうございます。
2025年の広島県のスギ花粉飛散予測が、日本気象協会(第2報2024.12.05)より発表されました。弊社の花粉数は日本気象協会のデータにも反映されています。
2025年の飛散開始予想は、2月中旬です(昨年は2/13飛散開始)。
飛散量は、例年より多い(150~200%)、前年より非常に多い(200%以上)の飛散量と発表されました。
前年は、過去10年で一番少ない飛散量でしたので、2025年は例年以上に一気に飛散する予想ですので、しっかり対策が必要ですね。
花粉症は、患者さん自身に治療参加していただきたい疾患です。日々の飛散量に応じて、不定期で飛散情報を配信いたしますので、軽症の間に受診し、初期療法や予防対策に役立てていただければと思います。病院が混雑する前に、相談や初期療法処方をしていただいておくことは非常に有効です。
★12月3日に、発表されないレベルの少量の花粉を初観測しました。以後、12/3.4.5.7.8.12.16.17.19.21.22と、連日少量飛散を観測しています。今年は既に12月から少量飛散を観測しておりますので、早めに対策していただきたいと思います。
メール配信は、2024年1月1日以降で、下記のタイミングで20回程度配信予定です。
①スギ花粉が少量 飛散した日(初飛散、少量飛散)
②スギ花粉が飛散を開始した日(予測では2月中旬頃)
③スギ花粉が大量に飛散した日
④スギ花粉が飛散を終了した日
⑤ヒノキ花粉が飛散開始した日
⑥ヒノキ花粉が飛散を終了した日
(毎日の花粉情報は、アプコ薬局グループのホームページをご覧ください)
文責:岡田啓司
-
[ 2024/11/19 ]

「クリスマスイルミネーション 2024」
クリスマスイルミネーションを設置しました。
【点灯時間】11/19~12/25 17:00~21:00
【場所】アプコ東尾道薬局
-
[ 2024/11/09 ]

「小型全自動錠剤分包機 入替導入」
複数の薬を服用される患者様にとって、一つ一つの薬を取り出し、間違いなく服用する事は大変な作業です。
薬局では、薬の飲み忘れを防ぐため、必要に応じて一つの袋に複数の薬をまとめて包装する方法で調剤します。
1包化調剤が多い店舗においては、全自動分包を行う調剤機器を設置しておりますが、この度後継機として、「LitreaⅣ-VC」を導入しました。
通常のカセットに加え、薬品にあわせて可変するカセット(ユニバーサルカセット)及び、半錠にも対応した第2世代の半錠対応UCを搭載した全自動分包機です。
これにより、業務の効率化は勿論、巻き間違いなどの調剤過誤の防止にも寄与する機器です。
薬剤師にとって集中力がいる大変な業務であると共に、ミスは許されない業務です。
【導入店舗】メディエント尾道西薬局
【導入日】2024年11月9日 -
[ 2024/09/05 ]

「1包化監査支援システム導入」
複数の薬を服用される患者様にとって、一つ一つの薬を取り出し、間違いなく服用する事は大変な作業です。
薬局では、薬の飲み忘れを防ぐため、必要に応じて一つの袋に複数の薬をまとめて包装する方法で調剤します。
その際、1包化薬を1包ずつ1錠1錠チェックする監査業務は、薬剤師にとって集中力がいる大変な業務であると共に、ミスは許されない業務です。
そこで、弊社では、画像認識がさらに進化した1包化監査支援システム「PROOFIT1DⅡ」を導入し、監査精度を高めると共に、1包化に印字された二次元バーコードから1包化薬の薬剤情報を確認できるアプリを使い、施設及び在宅業務での薬の情報共有を図ります。
【導入店舗】アプコUnity薬局駅家
【導入日】2024年9月5日 -
[ 2024/09/02 ]

「調剤ロボットの愛称、及びイラストの社内コンテスト」2024年5月にアプコUnity薬局に導入した調剤ロボットですが、弊社初導入であり今後共に業務を行っていく仲間として、「愛称及びイラスト」を社内応募し、この度採用決定しました。
優勝者及び次点者には、記念品を贈呈いたしました。
おめでとうございます。
【愛称部門】滝本順子
【イラスト部門】妻木理恵 -
[ 2024/09/02 ]

「はぐくみ企業年金制度の導入」2024年9月1日より、福利厚生として「はぐくみ企業年金制度」を導入致しました。
従業員にとって、退職及び定年後の安心に寄与する制度です。また、導入後、弊社在籍時から従業員に節税メリットもある制度です。
-
[ 2024/06/16 ]

「公益社団法人 広島県薬剤師会 常務理事」広島県薬剤師会は、開局薬剤師をはじめ病院、診療所、医薬品販売業、医薬品卸売業、製薬企業、行政機関、教育機関等に勤務するあらゆる職種の薬剤師、約3000名余が加入している薬剤師職能団体です。
公益社団法人 日本薬剤師会傘下の公益社団法人で、傘下の県下15支部で構成されています。
2024年6月16日の広島県薬剤師会総会及び理事会にて、常務理事を拝命しました(1期2年間)。
【広島県薬剤師会 常務理事】岡田啓司
【任期】2年(2024.6~2026.6) 2022年6月から2期目 -
[ 2024/05/06 ]

「調剤ロボットを導入」アプコUnity薬局において、調剤ロボット「BD Rowa smart」を導入致しました。
調剤業務の一部をAIロボットが担うものです。安全性及び効率性の向上により、今後の薬剤師業務の拡充を図る土台になると考えています。
また、処方元の医療スタッフの方や地域の連携が不可欠ですので、疑義の解消や連携を深める場として、増築部分の2階には会議・研修室を設けました。
医療DXを進めると共に、医療安全と医療の質向上に寄与できる働きやすい環境整備を進めてまいります。
【導入店舗】アプコUnity薬局
【管理薬剤師】亀田理奈
【導入日】2024年5月6日 -
[ 2024/04/01 ]

「学校薬剤師」学校薬剤師は学校長によって任命される非常勤職員で、基本的には児童・生徒が学校生活を過ごす教室などの施設・設備の水・光・空気・音などの環境を調査し、事故が起こらないように見守るのが仕事です。
【学校薬剤師】4名(谷内真奈美、串田慎也、平田和正、岡田啓司) -
[ 2024/04/01 ]

「客員共同研究員」引き続き、松山大学薬学部客員共同研究員となりました。
研究成果を実臨床に活かしていきたいと考えております。
【期間】2024.4.1~2025.3.31(2022.9.1~継続)
【研究室】医薬情報解析学研究室
【研究員】岡田啓司

![]()
-
尾道エリア
-
福山エリア
-
東広島エリア
-
広島エリア








前へ











