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お知らせ一覧
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[ 2026/02/06 ]

お詫び【2026年アプコの花粉情報メール配信サービスを中止いたします】
メール配信サービスをご利用いただきありがとうございます。
メール配信が登録者全員に届いていない事を確認し、精査したところ、スパムメールの攻撃を受けたことが判明しました。このスパムメールは、登録者に感染するものではなく、大量のメールが弊社に登録されることにより、弊社からの花粉情報メール配信の上限を超え、登録者全員にメールが届かないという結果になっています。
これの精査・解消に時間を要することから、今年のメール配信を中止する事といたしました。ご利用していただいている方、新規登録してくださった方には大変申し訳ございません。簡便な登録方法で2016年から開始しましたが、メールサービス受信継続の意思を確認する事も含めて、スパムメール回避のための登録方法を再構築した後、改めて案内メールをいたします。
なお、アプコ薬局では、ポールンロボ(スギ・ヒノキといった花粉種を特定するものではないですが、飛散量がリアルタイムで確認できる)も設置しましたので、下記URLもご利用していただければと思います。https://weathernews.jp/pollen/hiroshima/34205/
長文となりましたが、今年の花粉症症状が少しでも軽く済むことを祈っております。
アプコ東尾道薬局一同(責任者:岡田)
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[ 2026/01/31 ]

「広島県病院薬剤師会地域医療連携支援検討委員会研修会」の演者
広島県病院薬剤師会地域医療連携支援検討委員会研修会にて、「入院前薬剤関連情報提供書の現状と課題について~薬局の立場から~」の演題で、弊社高橋が演者を務めました。
【日時】2026.1.31
【開催】ハイブリッド(広島県薬剤師会館2階ふたばホール)
【テーマ】入院前薬剤関連情報提供書の実践と今後の課題
【一般講演1】「急性期病院における入院前薬剤関連情報提供書の現状とその課題について~病院の立場から~」JA尾道総合病院薬剤科科長 栗原晋太郎先生
【一般講演Ⅱ】「同上~薬局の立場から~」アプコUnity薬局管理薬剤師 髙橋秋子
【一般講演Ⅲ】「当院における入院前薬剤関連情報提供書の活用について」五日市記念病院臨床薬剤科科長 奥本絵美先生
【一般講演Ⅳ】「シームレスな入退院を目指してー薬局の現状と今後についてー」オーツカ薬局Ⅱ 大塚茂雄先生
【総合討論】奥本絵美先生、栗原晋太郎先生、大塚茂雄先生、高橋秋子 -
[ 2026/01/18 ]

「広島県災害薬事コーディネーター」の委嘱広島県災害薬事コーディネーターに、弊社2名(串田、岡田)が委嘱されました。
(以下、厚労省通知文書より引用)
災害薬事コーディネーターとは、災害時に、都道府県並びに保健所及び市町村が行う保健医療活動における薬事に関する課題解決のため、都道府県が設置する保健医療福祉調整本部並びに保健所及び市町村における保健医療活動の調整等を担う本部において、被災地の医薬品等や薬剤師及び薬事・衛生面に関する情報の把握やマッチング等を行うことを目的として、都道府県において任命された薬剤師をいう。
都道府県の保健医療福祉調整本部に配置される者を都道府県災害薬事コーディネーター、保健所又は市町村における保健医療福祉活動の調整等を担う本部に配置される薬剤師を地域災害薬事コーディネーターと呼称する。(以下、特別の記載がない限り、「災害薬事コーディネーター」とは「都道府県災害薬事コーディネーター」及び「地域災害薬事コーディネーター」のいずれも該当するものとする。)
災害薬事コーディネーターは、平常時から当該都道府県における薬事・衛生提供体制に精通しており、専門的な研修を受け、災害対応を担う関係機関等と連携を構築している者が望ましい。
【委嘱期間】2026年1月18日~2028年1月17日(3年間)
【該当者】串田慎也、岡田啓司 -
[ 2026/01/07 ]

「お祓い」
アプコグループ4社「お祓い」を受け、一年の繁栄と健康を祈願しました。
【場所】尾道 「大山寺」
【参加者】清水秀樹、岡田啓司、豊田芳彦、清水皓一 -
[ 2026/01/01 ]

「アプコのスギ・ヒノキ飛散状況メール配信13年目」アプコのスギ・ヒノキ花粉飛散情報メール配信サービスの登録者に2026年の配信案内をしました。
2014年に開始して13年目を迎えます。ご利用いただきありがとうございます。
2026年の広島県のスギ花粉飛散予測が、日本気象協会より発表されております。飛散飛散予測の全国図にある尾道地区は、弊社のデータを提供しております。
花粉症は、患者さん自身に治療参加していただきたい疾患です。日々の飛散量に応じて、不定期で飛散情報を配信いたしますので、軽症の間に受診し、初期療法や予防対策に役立てていただければと思います。病院が混雑する前に、相談や初期療法処方をしていただいておくことは非常に有効です。
メール配信は、2026年1月1日以降で、下記のタイミングで20回程度配信予定です。
①スギ花粉が少量 飛散した日(初飛散、少量飛散)
②スギ花粉が飛散を開始した日(予測では2月中旬頃)
③スギ花粉が大量に飛散した日
④スギ花粉が飛散を終了した日
⑤ヒノキ花粉が飛散開始した日
⑥ヒノキ花粉が飛散を終了した日
(毎日の花粉情報は、アプコ薬局グループのホームページをご覧ください)
文責:岡田啓司 -
[ 2026/01/01 ]

「新年のご挨拶」あけましておめでとうございます。
当アプコ薬局グループ一同、皆様の健康のお役にたてますよう努力してまいります。
本年もよろしくお願い申し上げます。
「アプコの原則」
1.お互いに尊厳と威厳をもって接し、働きやすい環境を作る。
2.事業運営上の不可欠な要素として多様性を積極的に受け入れる。
3.薬の調剤や投薬説明、患者様対応について、常に最高級のレベルを目指す。
4.患者様が心から満足するサービスを常に提供する。
5.地域社会や健康推進プログラム、研修、勉強会等に積極的に参加し、常に個人の向上を図る。
6.将来の繁栄には利益性が不可欠であることを認識する。 -
[ 2025/11/20 ]

「クリスマスイルミネーション 2025」
クリスマスイルミネーションを設置しました。
【点灯時間】11/19~12/25 17:00~21:00
【場所】アプコ東尾道薬局
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[ 2025/11/10 ]

「第64回 中国四国支部学術大会(日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会) 一般演題 共同研究者」
第64回中国四国支部学術大会に参加し、弊社代表の岡田が共同研究として一般演題で発表されました。
【日時】2025年11月8日~9日
【演題】スギ花粉飛散時期におけるスギ花粉症の重症度及び予防法に関する比較研究:単施設解析
【共同研究者】岡田啓司
【一般演題】34 9F-09-30(11.9 8:30~9:40) -
[ 2025/10/12 ]

「第58回 日本薬剤師会学術大会 ポスター発表」第58回日本薬剤師会学術大会に参加し、弊社代表の岡田がポスター発表しました。
【日時】2025年10月12日~13日
【演題】病院薬剤師との連携により睡眠衛生指導を実践して減量・中止に至った症例(~アプコUnity薬局とJA尾道道総合病院連携による事例)
【発表者】岡田啓司
【研究者】亀田理奈・高橋秋子・串田慎也・岡田佳織・宮田菜生(以上アプコ薬局グループ)、別所千枝・岡崎華歩・佐藤一求(以上JA尾道総合病院)
【抄録】添付参照。資材は3種作成(①睡眠衛生指導朝・日中編、②就寝前編、③睡眠チェックシート)
【示説】ポスター発表 P-245(10.12 16:30-18:00)(岡田)日薬抄録.pdf[68 KB]
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[ 2025/10/07 ]

「2025年ヒノキ科花粉観測データ提供まとめ」毎年、1月から5月の花粉飛散シーズン中、花粉数の観測を行い、尾道市のデータとして、患者さんへのメール配信とともに、日本気象協会様及びNPO法人花粉情報協会佐橋先生にデータ提供を行っております。
今年も、スギ花粉前線として、日本花粉学会会誌に学術資料としてまとめられました。
【花粉観測地点】アプコ東尾道薬局
【担当責任者】 真田敦子(アプコ東尾道薬局 管理薬剤師)、岡田啓司

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